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マカオ資料館

政府、民政、教会および私的な財産を基に、ポルトガルの探検、およびマカオとヨーロッパ、中国、日本、東南アジアそれぞれの関係に関わる手紙、本、手記が収められています。1587年から1786年の間にまで遡る7,500点の最も貴重な物は、マイクロフィルムとして保存されています。

マカオ政府によって修復された、荷蘭園大馬路(Avenida de Conselheiro Ferreira de Almeida)にあるコロニアル様式の建物の一つです。1982年この建築物は太平洋アジア観光協会の文化遺産賞を受賞しました。