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13 観光スポット

その他の観光スポット

マカオにはまだまだ多くの魅力があります。新旧の魅力、文化や宗教との出会い、自然のふれあい、マカオの文化体験、世界でマカオだけのエンターテイメント、進化するエキサイティングな街マカオをお楽しみください。

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ジャイアント・パンダ館および希少動物館

マカオのジャイアント・パンダ館はセッパイワン公園内の丘麓にあります。広さは3000㎡で、地形の起伏を活かして設計され、パンダ用の屋内活動上(300㎡×2)、屋外運動場(600㎡)館は、屋内展示エリア(900㎡)があります
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マカオ・タワー

2001年12月19日にオープンしたマカオ・タワーは高さ338m、展望デッキおよび高さ223mの展望レストランから、晴れた日にはマカオ全土と珠江デルタのパノラマが見渡せます。「スカイ・ウォークX」では、タワーの外側を歩いて楽しむことができます
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マカオ・フィッシャーマンズ・ワーフ

マカオ・フィッシャーマンズ・ワーフは面積13万3,000㎡を誇る、マカオ観光業初のテーマパークです。外港に面し、レストラン、ショッピング、エンターテイメント、ホテル、コンベンションや展示会施設などから成る複合施設であり、マカオ半島のマカオ/香港のフェリーターミナル、へリポートからわずか徒歩5分です
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媽祖文化村

世界で最も背の高い阿媽像(天后宮)がある媽祖文化村は、コロアンの山頂、約7,000㎡に広がる船乗りの女神を祀る文化的複合施設です。白い大理石の階段を上ったところにある寺院では、祈りを捧げる参拝者の姿を見かけます。コロアンにはよく整備された遊歩道があり、眼下に広がる風景を楽しみながら、ここを経由してハ...
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關閘(出入境ゲート)

地下の旅客ターミナルが建設され、地元の人は簡単に珠海市に行けるようになりました。地下バスターミナルからは接続のエスカレーター、エレベーターおよび階段で關閘広場に行くことができます。バスターミナルには17の路線があり、看板等で分かりやすく表示されています。トイレと公衆電話は地下バスターミナルにあり、タ...
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盛世蓮花廣場(蓮の花の広場)

マカオ・フォーラム(綜藝館)の隣、盛世蓮花廣場に建てられている「盛世蓮花」は、1999年に中華人民共和国国務院によって寄贈された大きなオブジェで、マカオの主権が中国に返還されたことを意味しています
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観音像

ウォーターフロントに佇む像は観音(慈悲の女神)を祀っており、高さ20mの特別なブロンズ製です。蓮の花を象ったドーム内は仏教、道教および儒教センターとなっており、宗教関連の土産物や文化局の刊行物も販売しています
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ヴァスコ・ダ・ガマ像

ホテル・ロイヤル前のヴァスコ・ダ・ガマ公園には、ヨーロッパからインドの海路を発見したポルトガル人探検家ヴァスコ・ダ・ガマを讃えた胸像が立っています
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洗星海像

洗星海の銅像は洗星海大馬路(Avenida Xian Xing Hai)と柏林街(Rua de Berlim)の交わる場所に位置しています
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マカオ資料館

政府、民政、教会および私的な財産を基に、ポルトガルの探検、およびマカオとヨーロッパ、中国、日本、東南アジアそれぞれの関係に関わる手紙、本、手記が収められています。1587年から1786年の間にまで遡る7,500点の最も貴重な物は、マイクロフィルムとして保存されています
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イスラム教のモスクと墓地

1980年代初めに建築されたマカオ・モスクは、貯水池と外港のマカオ・フェリーターミナルを見渡せる一角にあります。マカオ・モスクは、ゴアやムンバイなどの地域からポルトガル軍に兵士として採用されたイスラム教徒によって建てられたといわれています。隣接する墓地は、様々な地域出身のゾロアスター教とイスラム教の...
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郵政局

セナド広場に隣接するこの歴史的建造物は、かつて同善堂もはいっていました。マカオ土地・海上公共事業局に任命された初の中国人チーフアーキテクト、ホセ・チャンにより設計され、1929年に建てられました。以来、このマカオ郵便通信局は地元や観光客の方々に郵政サービスを提供してきました
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マカオ文化センター

マカオ文化センターは、これまで国際的なショーやパフォーマンスを上演してきました。また地域の芸術振興を促進し、住民の芸術に対する理解を高めるため、定期的にイベントやショーを開催しています
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