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七苦聖母小堂(悲しみの聖母の教会)

七苦聖母小堂(悲しみの聖母の教会)

小さな教会は1966年に建てられました。今は完治したハンセン病患者の家族、そして新たに罹患した人たちが暮らすコロアン・九澳地区住民たちの祈りの場所です。北方の扉の上方には、イタリアの彫刻家(フランチェスコ・メッシーナ)によって造られ、寄贈された壮大な銅の十字架があります。オゼオ・アコンティもまた、この教会の建物と関わりのあるイタリア人彫刻家です。